釣り場レポート 群馬県高崎市”乗附緑地”(鯉釣り)

今日は群馬県高崎市”乗附(のつけ)緑地”の池に行ってきました。

乗附緑地(群馬県高崎市)
群馬県の公園をご紹介。今回は群馬県高崎市の乗附緑地をご紹介致します。

公園内の無料で釣りができる池です。

休日なので多くのヘラ師、ファミリーで賑わっていました。

アクセス 

群馬県高崎市乗附町。↓

 

駐車場

Googlemapでチェックすると30台以上駐車可。↓

トイレ

この看板の裏にあります。↓

釣り場のルール

  • のべ竿のみ。リール不可。
  • 撒き餌NG。

ポンド

ひょうたん型。実質二つに分かれている。↓

 

Googlemapで大きさをチェック。

駐車場側の直径が約25m。

奥側は若干大きく直径が約35m。

 

手前は浅くなっており、2メートル先から若干深くなっている。

深くなってると言っても1メートル前後と思われる。↓

3.6mののべ竿を持ってきたが、もう少し長いのを持ってくれば良かった。

釣行の様子

はじめての釣り場です。

先に結果を言うと、3時間で釣果0でした(笑)

用意した道具は3.6mのグラスのべ竿。↓

 

3.6m(12尺)で十分かと思ったが、駆けあがりが少し遠いので4.5m(15尺)を持ってくれば良かったと後悔。

 

エサは缶詰コーンとパン。↓

 

常連っぽいヘラ師が多く竿を出していた。

合計10人以上でしょうか。

鯉釣りと思われる方もいました。

池を見ると大小色んな大きさの鯉が泳いでいた。

大きいものは60~70cmはありました。

 

パンをつけるとウキがピクピク動く小さいはあった。小魚と思われる。

コーンでもたまに小魚がつついているような反応があっただけ。

他の釣り人を見ると、良いサイズのフナを釣っていた。

水温的に練り餌系のほうがよかったのかもしれない。

まとめ

今回は無料の釣り場”乗附緑地”の釣行をお伝えしました。

時期にもよりますが、このような公園の釣り場はスレている場合が多く、意外と難しいんですよね。

対策を練って次回は鯉を釣りたいですね。