釣り場レポート 群馬県高崎市”鳴沢湖”

こんにちは。かずです。

今回は群馬県高崎市にあるダム湖”鳴沢湖”に行ってみました。

鳴沢湖 | 高崎市

高崎市公式によると昭和25年に農業用の貯水池として作られた人造湖なんだそうです。

秋~冬限定でワカサギ釣り場として開放されている。

湖には桟橋、ボートが配備されている。

アクセス

営業時間

営業期間:令和4年10月1日(土)から令和5年2月27日(月)※10月28日(金)群馬県民の日は無料開放。ただし浮桟橋のみの営業。人数制限あり

営業時間:午前6時30分から午後4時まで

休業日:火曜日、年末年始(令和4年12月29日(木)から令和5年1月3日(火))

出典:鳴沢湖 | 高崎市

※2022年10月5日現在

マップ

出典:鳴沢湖 | 高崎市

駐車場

 

東側にある駐車場。

 

西側。管理事務所付近の駐車場。

事務所

 

釣り料金

  • 遊漁料:大人520円、中学生以下無料
  • ボート料金:1日2,090円/艘、半日1,570円/艘(乗船2人まで)
  • 浮桟橋使用料:
    1日大人1,570円、中学生以下1,040円
    半日大人1,040円、中学生以下520円
  • 無料レンタル竿あり、エサ130円、仕掛け300円

出典:鳴沢湖 | 高崎市

※2022年10月5日現在

トイレ 

看板

 

遊歩道

湖の外周は整備されていて一周できるようになっている。

一周2.6キロあるそう。

湖の様子

満水時の面積は約160000㎡。東京ドーム3個~4個分くらいですかね。

営業日ではなかったので釣り人はいませんでした。

湖を見ていると時折大きな魚が跳ねていた。フナなコイですかね。

 

 

まとめ

今回、群馬県高崎市の”鳴沢湖”のレポートでした。

YouTubeでは釣り解禁前にフナなどの魚を釣って駆除している動画がありました。

駆除といっても釣れたフナなどは他の池に放流するそうです。その動画では尺(30cm)近いフナが上がっていましたね。